2013年06月12日

オススメ小説「海の底」

電子書籍リーダーのkoboを買ってから、通勤時間にマンガや小説を読んでいます。
単行本1冊分の軽さのkoboにたくさんの本を入れておけるから便利。

今週は有川浩オススメ続けてみようか「海の底」。
有川浩自衛隊3部作とよばれる作品群の3作目。
他に「塩の街」「空の中」があるが、「海の底」がリアリティがあってイメージしやすいと思う。
ゴジラの代わりにエビが襲来する話だけど。


もし面白いと思ったら、「空の中」も読んでみよう。
「海の底」「空の中」の後日譚が「クジラの彼」にあるよ。
「海の底」のあの2人がその後どうなるのか
「空の中」のあの2人がその後どうなるのか
が知りたくなったら「クジラの彼」。
自衛隊ラブコメだけど。

で、自衛隊ラブコメがもっと読みたくなったら「ラブコメ今昔」というのもあるよ。

posted by BakaBone! at 20:07| Comment(1) | TrackBack(0) | オススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
突然のコメント失礼致します。現在自分は電磁波犯罪集団ストーカーの被害を受けています。

もう既にかなりの人数の国民に人知れず電磁波兵器が使用され思考、精神状態、身体・生理機能などのすべてを操作されているのではないかと考えています。

攻撃者は(近くには)おらず、現実は何も変わったようには見えないので一見普段と変わらない生活が続き、何も起きていないかのように見える。知らない間に、言動・嗜好・行動・体調などに変化が加えられたこと以外は・・・

人の一生を誰かがコントロールするという映画のような世界が現実化するのではないかと危惧します。

勝手にコントロールされながら、本人が全く気がつかないとなると、当然被害など訴えないし、被害を訴え出る人に違和感を持ってしまうということもあります。日々自分の意思・選択で生きているつもりが、何の違和感も疑問も不審も抱かない間に、別の誰かの思い通りに動かされていたのかもしれません。自分や隣の人、いやもっと多くの人も実はそうだったりして・・・と考えるとそら恐ろしくなります。

このコメントは他の被害者の方が書いたものですが引用させて頂きました。

一度、電磁波犯罪や集団ストーカーについて調べてみて下さい。

この犯罪を解決するためには被害者が協力する必要があります。できれば会を作って活動等していきたいと思います。電磁波被害があるのでほとんど何もできず中途半端な事になってしまうかもしれませんがもし協力して頂けるなら自分のブログへ返信お願いします。

ブログ http://denjihaheiki.jugem.jp/
Posted by at 2013年06月15日 13:37
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